1人社長・小規模法人専用

出張するだけで毎年300万円の
キャッシュを作り出すスゴい方法

1人社長のあなたへ。
「旅費規程」で会社にお金を残し、個人の資産を無税で増やしませんか?

こんな「もったいない」をしていませんか?

  • 毎日現場に行っているが、出張だと思っていない
  • 店舗ビジネスだから、出張なんて関係ないと思っている
  • 銀座のランチ会や交流会は「遊び」または「交際費」だ
  • 出張は「宿泊」や「100km以上の移動」が必要だと思っている
  • 売上は上がったのに、税金が高くて手元にお金が残らない

一つでも当てはまるなら、あなたは年間数百万円を損しています。

「旅費規程」が最強の節税ツールである理由

01

全額が経費になる

社長個人に支払う「出張手当(日当)」は、会社の経費として計上できます。これにより法人税を大幅に圧縮することが可能です。

02

個人には税金がかからない

受け取った出張手当は給与所得ではありません。所得税も住民税も社会保険料も一切かからない「完全無税のお金」として受け取れます。

03

お金が出ていかない経費

無駄な備品を買う節税とは根本的に違います。会社から社長個人の財布にお金を移動させるだけの、内部留保に近い賢い節税手法です。

その常識、間違っています。
当事務所が定義する「新しい出張」

出張のルールを決めるのは、法律ではなく「あなたの会社」です。

× 誤解:近場は出張にならない 〇 正解:会社の規程で定義すれば、隣駅や近隣の現場への移動も「出張」として扱えます。距離や宿泊の有無は関係ありません。
× 誤解:ランチ会はただの食事 〇 正解:ひとり起業家にとって「人との出会い」はマーケティングです。ビジネスにつながる交流であれば、銀座のランチ会も立派な出張です。
× 誤解:プライベート旅行は経費NG 〇 正解:旅行先で起業家仲間に会ったり、ビジネスの視察を行えば、それは会社の出張になり得ます。※適切な証拠作りが必要です。

これだけの差がつきます

もし、日当等を設定して月10日稼働した場合のシミュレーション

期間 受け取れる金額(非課税)
1年間 約 240万円
5年間 約 1,200万円
10年間 約 2,400万円

※金額は一例です。稼働日数や規程の設定により変動します。

知っている人は既にやっています。
「知らない=損」をする世界から脱出しましょう。

代表社員 横田研

経費になる出張手当制度の
導入・運用をサポートします

キャリアサポート合同会社
代表社員 横田 研(よこた けん)

多くの1人社長が、旅費規程を知らないばかりに、本来手元に残るはずのお金を税金として支払っています。 「うちは店舗型だから」「現場に行くだけだから」と諦めないでください。 ビジネスの本質的な活動であれば、それは出張になり得ます。

当事務所では、ありきたりの雛形ではない、あなたのビジネススタイルに合わせた「オーダーメイドの旅費規程」を作成します。 税務調査でも自信を持って説明できる、証拠の残し方も指導いたします。 ぜひ、あなたの会社にも「無税で資産を作る仕組み」を導入してください。

所在地:
〒421-0301 静岡県榛原郡吉田町川尻263-12

お問い合わせ

旅費規程導入に関するご相談は、お気軽にご連絡ください。